本セミナーは、若手の人材育成を主な目的として、プロセス化学に必要な基本事項や 実例の紹介、パネルディスカッションの開催等、東四国地区フォーラムならではの 企画を練って活動をしております。
プロセス化学に興味をお持ちの方、勉強中の方、そしてプロセス化学を既に実践されている方に是非ご参加いただき情報交換をいただけましたらと存じ、開催予定をご案内申し上げます。


2017年

■開催案内new
2017年度第1回(第23回)プロセス化学東四国フォーラムセミナー

日時: 2017年06月17日(土)
           14時−16時15分(セミナー)
           16時30分−18時(情報交換会)

場所: 徳島大学薬学部 第一講義室 (蔵本キャンパス)
     http://www.tokushima-u.ac.jp/access/kuramoto/

  1. 「社会に出てからの自己実現のために ・・・出会いが人生を変える・・・」
    笹岡 三千雄 先生(株式会社ラベニール3000)

  2. 「SOS! OOS! 臨床用原薬製造時のトラブル: 新規結晶形出現への対応」
    手嶋 崇雄  先生(田辺三菱薬株式会社)

連絡先:宍戸宏造(代表幹事:徳島大学名誉教授)
E-Mail: kshishido@tokushima-u.ac.jp
      
詳細はポスター(PDF)をご覧いただき、多くの皆様のご参加を賜れば幸いです。


2016年

■盛況御礼
2016年度第3回(第22回)プロセス化学東四国フォーラムセミナー

日時: 2017年1月7日(土)
           14時−16時15分(セミナー)
           16時30分−18時(情報交換会)

場所: 徳島大学理工学部共通講義棟 K201 号室(常三島キャンパス)
     http://www.tokushima-u.ac.jp/campusmap/josanjima/

  1. 「晶析操作による品質設計 −晶析操作におけるパラメータ管理とスケールアップ−」
    百永眞士 先生(全星薬品工業株式会社)

  2. 「プロセス化学にみる製薬会社のものづくり」
    家田 成 先生(アステラス製薬株式会社)

連絡先:宍戸宏造(代表幹事:徳島大学名誉教授)
E-Mail: kshishido@tokushima-u.ac.jp
      
詳細はポスター(PDF)をご覧いただき、多くの皆様のご参加を賜れば幸いです。


■盛況御礼
2016年度第2回(第21回)プロセス化学東四国フォーラムセミナー

日時: 2016年10月22日(土)
           14時−16時15分(セミナー)
           16時30分−18時(情報交換会)

場所: 徳島文理大学(徳島校)薬学部24 号館2 階24-201 教室
     http://www.bunri-u.ac.jp/about/campus-map/tokushima.htm

  1. 「遊び心を持って研究を」
    南川典昭 先生(徳島大学大学院・医歯薬学研究部)

  2. 「創薬研究の明日を考える!」
     近藤裕郷 先生(国立研究開発法人 医療基盤・健康・栄養研究所)

連絡先:角田鉄人(幹事:徳島文理大学教授)
E-Mail: tsunoda@ph.bunri-u.ac.jp
      
詳細はポスター(PDF)をご覧いただき、多くの皆様のご参加を賜れば幸いです。


■盛況御礼
2016年度第1回(第20回)プロセス化学東四国フォーラムセミナー

日時: 2016年06月25日(土)
           14時−16時15分(セミナー)
           16時30分−18時(情報交換会)

  1. 「薬は考えて創りたい」
    小池晴夫先生(日本バルク薬品(株))

  2. 「実践的なグリーンケミストリーへの挑戦」
     上野雅晴先生(徳島大学大学院ソシオ・アーツ・アンド・サイエンス研究部)

場所: 徳島大学薬学部第一講義室(蔵本キャンパス)
     http://www.tokushima-u.ac.jp/access/kuramoto/

連絡先:宍戸宏造(代表幹事)
E-Mail: kshishido@tokushima-u.ac.jp
      
詳細はポスター(PDF)をご覧いただき、多くの皆様のご参加を賜れば幸いです。


■盛況御礼
2015年度第3回(第19回)プロセス化学東四国フォーラムセミナー

日時: 2016年1月9日(土)14時−16時15分(セミナー)
                  16時30分−18時(情報交換会)

  1. 「不斉結晶場における平衡条件下での分子認識現象
    −ラセミ混合物を光学活性体にする新手法−」

    加来裕人 先生(徳島文理大学薬学部)

  2. 「医薬品開発におけるプロセス化学の役割」
    加藤昌宏 先生(中外製薬株式会社)

場所: 徳島大学工業会館メモリアルホール(常三島キャンパス)
     http://www.tokushima-u.ac.jp/campusmap/josanjima/

連絡先:宍戸宏造(代表幹事:徳島大学名誉教授・客員教授)
E-Mail: kshishido@tokushima-u.ac.jp
      
詳細はポスター(PDF)をご覧いただき、多くの皆様のご参加を賜れば幸いです。


2015年

■盛況御礼
2015年度第2回(第18回)プロセス化学東四国フォーラムセミナー

日時: 2015年10月3日(土)14時−16時(セミナー)
                  16時30分−18時(情報交換会)

  1. 「Palau'amineの全合成〜なぜ複雑な天然物を作るのか?」
    難波康祐 教授(徳島大学薬学部)

  2. 「フルオラス分子の疎水性制御に立脚した簡易分子合成手法の開発」
    松儀真人 教授(名城大学農学部)

場所: 徳島文理大学薬学部(徳島キャンパス)24-201教室

連絡先:問合せ先: kshishido@tokushima-u.ac.jp
      もしくは shinaki@otsuka.jp(幹事:安芸晋治(大塚製薬))  

詳細はポスター(PDF)をご覧いただき、多くの皆様のご参加を賜れば幸いです。


■盛況御礼
2015年度第1回(第17回)プロセス化学東四国フォーラムセミナー

日時: 2015年6月27日(土)14時−16時(セミナー)
                  16時30分−18時(情報交換会)

  1. 「化学フ゜ロセスと安全」
    石川文博 先生
    (幹事:伏見製薬所)
  2. 「プロセス化学とプロセス開発の違いとは 
    〜 皆さんが企業に入りフ゜ロセス開発を担当する時のために」

    笹岡三千雄 先生
    (ラヘ゛ニール3000)

場所: 徳島大学薬学部(蔵本キャンハ゜ス)講義室1

連絡先:宍戸宏造(代表幹事:徳島大学名誉教授・客員教授)
      E-Mail: kshishido@tokushima-u.ac.jp    

詳細はポスター(PDF)をご覧いただき、多くの皆様のご参加を賜れば幸いです。


■盛況御礼
2014年度第3回(第16回)プロセス化学東四国フォーラムセミナー

日時: 2015年1月10日(土)14時−16時(セミナー)
                  16時30分−18時(情報交換会)

  1. 「化学工場における化学工学の役割」
    外輪健一郎 先生
    (幹事:徳島大学院・ソシオテクノサイエンス)

  2. 「医薬品の製造フ゜ロセスの開発 〜 FTO (Freedom to Operate) を重視した製造方法の確立」
    高橋和彦 先生
    (大日本住友製薬・プロセス化学研究所)

場所: 徳島大学工学部(常三島キャンパス)工業会館

連絡先:宍戸宏造(代表幹事:徳島大学名誉教授・客員教授)
      E-Mail: kshishido@tokushima-u.ac.jp    

詳細はポスター(PDF)をご覧いただき、多くの皆様のご参加を賜れば幸いです。


2014年

■盛況御礼
2014年度第2回(第15回)プロセス化学東四国フォーラムセミナー

日時: 2014年9月27日(土)14時−16時(セミナー)                   
                  16時30分−18時(情報交換会)

  1. 「エリブリンのプロセス開発」   
    田上克也 先生(エーザイ)
  2. パネルディスカッション

場所: 徳島大学薬学部(蔵本キャンパス)第一講義室

連絡先:宍戸宏造(代表幹事:徳島大学名誉教授・客員教授)
      E-Mail: kshishido@tokushima-u.ac.jp    

詳細はポスター(PDF)をご覧いただき、多くの皆様のご参加を賜れば幸いです。


■盛況御礼
2014年度第1回(第14回)プロセス化学東四国フォーラムセミナー

日時: 2014年6月14日(土)14時−16時(セミナー)                   
                  16時30分−18時(情報交換会)

  1. 「プロセス化学演習」
    安芸晋治 先生(幹事:大塚製薬(株))
  2. 「その化合物、いったいいくらで造れるの?
    −製造プロセスの最終評価−」

    小池晴夫 先生(幹事:元 塩野義製薬(株))

場所: 徳島文理大学薬学部(徳島キャンパス)24号館201教室

連絡先:宍戸宏造(代表幹事:徳島大学名誉教授・客員教授)
      E-Mail: shishido@ph.tokushima-u.ac.jp     

詳細はポスター(PDF)をご覧いただき、多くの皆様のご参加を賜れば幸いです。


2013年

■盛況御礼
2013年度第3回(第13回)プロセス化学東四国フォーラムセミナー

日時: 2014年1月11日(土) 14時−16時(セミナー)                   
                   16時30分−18時(情報交換会)

  1. 「反応媒体に着目する鉄触媒の開発」   
    伊藤敏幸 先生(鳥取大学院・工)

  2. 「Grignard試薬を凌駕する? ストロンチウム反応剤の開発」   
    三好コ和 先生(幹事:徳島大学・総合科学)

場所: 徳島大学工業会館メモリアルホール

連絡先:宍戸宏造(代表幹事)E-Mail: shishido@ph.tokushima-u.ac.jp     

詳細はポスター(PDF)をご覧いただき、多くの皆様のご参加を賜れば幸いです。


2013年度第2回(第12回)プロセス化学東四国フォーラムセミナー

日時: 2013年10月12日(土) 14時−16時(セミナー)                   
                    16時30分−18時(情報交換会)

  1. 「プロセス開発の現場からスケールアップ事例の紹介」
    増井義之 先生(幹事: シオノギファーマケミカル株式会社)

  2. 「バイオ医薬品の化学的アプローチ:ヒト型糖鎖と糖タンパクのプロセス検討」 
    朝井洋明 先生(株式会社糖鎖工学研究所)

場所: 徳島文理大学(徳島校)薬学部 24号館2階 24-201教室

連絡先:宍戸宏造(代表幹事)E-Mail: shishido@ph.tokushima-u.ac.jp     
      角田鉄人(幹事)  E-Mail: tsunoda@ph.bunri-u.ac.jp

詳細はポスター(PDF)をご覧いただき、多くの皆様のご参加を賜れば幸いです。


2013年度第1回(第11回)プロセス化学東四国フォーラムセミナー

日時: 2013年6月15日(土) 14時−16時(セミナー)
                   16時30分−18時(情報交換会)

  1. 「ペプチド医薬のこれから」
    笹岡三千雄 先生(幹事: 3000 ファーマテクノリサーチ)
  2. 「ペプチド製造のプロセスイノベーション 〜大学発シーズの実用化までの軌跡」
    河野悠介 先生(JITSUBO 株式会社)

場所: 徳島大学薬学部 第一講義室
連絡先:宍戸宏造(代表幹事)
E-Mail: shishido@ph.tokushima-u.ac.jp
詳細はポスター(PDF)をご覧いただき、多くの皆様のご参加を賜れば幸いです。

 

2012年度 第3回(第10回)プロセス化学東四国フォーラムセミナー

日時: 2013年1月12日(土)14時−16時(セミナー)
                  16時30分−18時(情報交換会)

  1. 「有機光化学:概念とその応用」
    河村保彦 先生(徳島大学大学院 ソシオテクノサイエンス研究部)

  2. 「農薬の研究開発から上市まで」
    中川博文 先生(大塚アグリテクノ株式会社 技術開発G)

場所: 徳島大学工学部 工業会館 会議室
連絡先:宍戸宏造(代表幹事)E-Mail: shishido@ph.tokushima-u.ac.jp
詳細はポスター(PDF)をご覧いただき、多くの皆様のご参加を賜れば幸いです。


2012年

2012年度 第一回鹿島フォーラム

2012年度 第一回鹿島フォーラムのお知らせ

発表する者とそれを聞く者が、質疑応答を通じ研究・製造のセンスと技術を向上させたい。
そのような思いから活動を続けている。
今回は日本農薬(株)とエーザイ(株)の講演を機会に、この趣旨を具現化したい。
地区ならびに全国の会員諸氏の参加を、心からお待ちしています。

■開催日時: 2012年9月20日(木) 17:10〜19:00頃まで

■内容 : 各社研究紹介 (日本農薬・エーザイから1題ずつの計2演題・発表20~30分+質問10分程度

■開催場所: エーザイ鹿島事業所・L-3棟A会議室

■演題

  1. Application of Microflow Technology to Eribulin Mesylate (Halaven®) Synthesis
    発表企業:エーザイ(株)

    要旨:
    近年注目を浴びているマイクロフロー反応の技術を弊社創製の抗がん剤エリブリンメシル酸塩(ハラヴェン®)の合成に適用すべく検討を行った。
    本講演では検討の詳細や今後の課題について紹介する。

  2. 殺虫剤フルベンジアミドの製造法
    発表企業:日本農薬(株)

    要旨:
    1997年に殺虫剤として上市したフルベンジアミド(商品名フェニックス)の製造法について
    紹介する。
    そのユニークな化学構造のため、製造法検討においてはいくつかのブレークスルーが必要
    であった。それらの寄与により、少工程数・少廃棄物量かつ良好な収率の製造法とすること
    ができた。

■申込締切
2012年9月18日(火)

■申込・連絡先
エーザイ株式会社 エーザイ・プロダクトクリエーション・システムズ
ファーマシューティカル・サイエンス&テクノロジー機能ユニット原薬研究部 プロセス化学鹿島研究室
宮下 祐輔 (Yusuke Miyashita)
E-mail: y2-miyashita@hhc.eisai.co.jp 


2012年度第2回(第9回)プロセス化学東四国フォーラムセミナー

2012年度第1回(第8回)プロセス化学 東四国フォーラムセミナーを 開催いたします。
多くの皆様のご来聴をお待ちいたしております。

日時: 2012年9月29日(土) 14時−16時(セミナー)
                   16時30分−18時(情報交換会)

  1. 「核酸医薬の現状と将来」
    南川典昭 先生(徳島大学大学院 ヘルスバイオサイエンス研究部)
  2. 「プロセス化学は独特?」
    村瀬徳晃 先生(大正製薬株式会社 製薬技術研究所)

場所: 徳島文理大学薬学部 24号館 2階 24-201教室

連絡先:宍戸宏造(代表幹事)E-Mail: shishido@ph.tokushima-u.ac.jp

詳細はポスター(PDF)をご覧いただき、多くの皆様のご参加を賜れば幸いです。


2012年度第1回(第8回)プロセス化学東四国フォーラムセミナー

2012年度第1回(第8回)プロセス化学 東四国フォーラムセミナーを 開催いたします。
多くの皆様のご来聴をお待ちいたしております。

内容:  「皆さんが企業に入りプロセス開発を担当した時のために ・・・企業で生き残るために」
     笹岡三千雄 先生(大塚化学株式会社 総合研究所)

日程: 2012年6月16日(土) 14時−16時(セミナー)
                   16時30分−18時(情報交換会・ポスター発表)

場所:  徳島大学薬学部 第1講義室

連絡先:宍戸宏造(代表幹事)
     E-Mail: shishido@ph.tokushima-u.ac.jp

詳細は添付ファイル(PDFファイル:90Kb)をご覧いただき、多くの皆様のご参加を賜れば幸いです。

 

2011年度第3回(第7回)プロセス化学東四国フォーラムセミナー

2011年度第3回(第7回)プロセス化学 東四国フォーラムセミナーを 開催いたします。
多くの皆様のご来聴をお待ちいたしております。

内容: 「アレロケミカルに魅せられて」
     宍戸宏造先生(徳島大学大学院ヘルスバイオサイエンス研究部)

日程: 2012年1月21日(土) 14時〜15時30分

場所: 徳島文理大学(徳島校)薬学部 24号館201教室

連絡先:宍戸宏造(代表幹事)
     E-Mail: shishido@ph.tokushima-u.ac.jp

詳細はこちら(PDFファイル:267Kb)をご覧いただき、ご参加賜れば幸いです。


2011年

鹿島地区フォーラム(講演会)

日時:2011年12月8日(木) 15:30〜

場所:住友金属人材開発センター(〒314-0014 茨城県鹿嶋市光953−16番地)  http://www.smmgnt.co.jp/facilities/fac_1.html

アクセス方法:東京駅より八重洲南口7番のりば(鹿島神宮駅行き)より、高速バス「特急かしま号」で100分。住友金属バス停下車、徒歩5分。

講師:茨城大学理学部 折山剛 教授

演題:「DMSOを用いる無触媒反応の開発」

懇親会:講演終了後、17時30分より懇親会の開催を予定しております。会費は4000円です。

申し込み・連絡先:講演会、懇親会に参加の方は、下記担当者まで連絡願います。

エア・ウォーター株式会社 
総合開発研究所ケミカル開発センタープロセス開発グループ 
海老原陽介
E-mail ebihara-you@awi.co.jp
(TEL 0299-84-3588 FAX 0299-84-3601)

定員50名(講演会・懇親会とも) ・申し込み期限11月末


2011年度第2回(第6回)プロセス化学東四国フォーラムセミナー

2011年度第2回(第6回)プロセス化学 東四国フォーラムセミナーを 開催する予定でございましたが、台風の影響により下記の日程に急遽 延期することにいたしました。
直前の変更で申し訳ございませんが、 ご理解を賜りまして多くの皆様のご来聴をお待ちいたしております。

変更後の日程: 2011年9月24日(土)

1. 「プロセス化学演習」
安芸晋治 先生(大塚製薬株式会社 徳島第二工場)

2.「フローマイクロ合成の魅力」   
吉田潤一 先生(京都大学大学院 工学研究科)

日時:2011年9月24日(土)14時〜16時15分

場所:徳島大学薬学部 第1講義室

連絡先:宍戸宏造(代表幹事:徳島大学) E-Mail: shishido@ph.tokushima-u.ac.jp

詳細はこちら(PDFファイル)をご覧いただき、ご参加賜れば幸いです。

 

2011年度第1回(第5回)プロセス化学東四国フォーラムセミナー

1. 「化学プロセスにおける安全化」
石川文博 先生(株式会社 伏見製薬所)

2.「ものづくりの醍醐味 〜小さな発見から工業化技術開発へ〜」   
石橋大樹 先生(三井化学 株式会社)

日時:2011年6月18日(土)14時〜16時15分

場所:徳島大学薬学部第1講義室

連絡先:宍戸宏造(代表幹事:徳島大学) E-Mail: shishido@ph.tokushima-u.ac.jp
     安芸晋治(幹事:大塚製薬)   E-Mail: shinaki@otsuka.jp

詳細はこちら(PDFファイル)をご覧いただき、ご参加賜れば幸いです。

 

第4回プロセス化学東四国フォーラムセミナー

「プロセス化学の最前線: 鈴木−宮浦反応のスケールアップ事例」

増井義之 先生
塩野義製薬株式会社 CMC技術研究所

日時:2011年3月5日(土)14時〜16時

場所:徳島文理大学(徳島校)アカンサスホール

連絡先:宍戸宏造(代表幹事)E-Mail: shishido@ph.tokushima-u.ac.jp
安芸晋治(幹事) E-Mail: shinaki@otsuka.jp

詳細はこちら(PDFファイル)をご覧いただき、ご参加賜れば幸いです。


2010年

第3回プロセス化学東四国フォーラムセミナー

「反応を作り上げる楽しさ:新光延反応を確立する過程を例にして」

角田 鉄人 先生
徳島文理大学薬学部 教授

日時:2010年11月13日(土)14時〜16時15分

場所:徳島文理大学徳島校薬学部24号館201教室(2階)

連絡先:宍戸宏造(代表幹事)E-Mail: shishido@ph.tokushima-u.ac.jp
角田鉄人(幹事) E-Mail: tsunoda@ph.bunri-u.ac.jp

詳細はこちら(PDFファイル)をご覧いただき、ご参加賜れば幸いです。


第2回プロセス化学東四国フォーラムセミナー

「糖尿病薬:メディシナルからプロセスへ」

小池晴夫 先生
日亜薬品工業(株)特別顧問

日時:2010年7月31日(土) 14時〜16時15分

場所:徳島大学薬学部第一講義室

連絡先:宍戸宏造(代表幹事)E-Mail: shishido@ph.tokushima-u.ac.jp      
      安芸晋治(幹事) E-Mail: shinaki@otsuka.jp

詳細はこちら(PDFファイル)をご覧ください。


第1回プロセス化学東四国フォーラムセミナー

「皆さんが企業に入りプロセス開発を担当した時のために」

笹岡三千雄 先生
(幹事:大塚化学)

日時:2010年4月24日(土)14時−16時15分(16時30分−18時:交流親睦会) 

場所:徳島大学薬学部第一講義室

参加人数:セミナー 101名(学生 78名、一般 23名)    
       交流会   75名(学生 53名、一般 22名)


2009年

分離技術会年会2009
6月12,13日(金土)に明治大学・生田校舎(川崎市)で開催されます。富岡清副 会長が「ラセミ体を原料とする不斉触媒反応」を特別講演します。特別セッショ ン「プロセス化学と分離技術」も共催しています。
http://www.sspej.gr.jp/⇒分離技術会のご案内⇒年会2009⇒技術・研究発表および 総会のご案内、をご覧いただき、ご参加賜れば幸いです。

2008年

 
鹿島地区フォーラム 第1回講演会
2008年11月28日(金)
茨城県神栖市砂山19 (株)ニチノーサービス鹿島事業所 PR室
■詳細情報 >>

2007年

 
CPhI(Convention of Pharmaceutical Ingredient) JAPAN 特別講演セッション
平成19年4月19日午後1時−3時
東京ビッグサイト,東2ホール

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The Japanese Society for Process Chemistry